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2026.02.20
シャッターにさびが生じる原因
株式会社マルケイは、シャッター取り付け・ドア取り付けに関する業務を行っております。皆さんが普段使用されているシャッターは問題なく動作しているでしょうか。そんなシャッターにはさびが生じてしまうことがあります。ところで、そもそもどうしてシャッターにさびはついてしまうのでしょうか。
まず第一に、雨風や湿気による水分が付着してしまうことによって、シャッターの表面にある水分と金属が反応することで、さびが生じてしまうことが考えられます。また、シャッターの塗装が経年劣化により、徐々に剥がれていってしまうという可能性もあるでしょう。海沿いの場所であれば、塩分が風に運ばれてシャッターに付着して、シャッターの腐食を早めることもあります。その他にも汚れやごみがあれば、ここに水分が貯まりやすくなりますので、さびやすくなってしまいます。
株式会社マルケイは、シャッター取り付け・ドア取り付けを行なっております。地域密着型の企業として活動しておりますが、ご依頼があれば日本全国で対応しております。販売から施工までワンストップで対応させて頂きますし、定期的にメンテナンスも承ります。個人の方や不動産業の方等からのご依頼をお待ちしております。



